ちょっとの工夫で何倍も長持ち! 苺の保存

ちょっとの工夫で何倍も長持ち! 苺の保存

Description

果肉への圧力が痛みの最大の原因。
知っているだけで、苺がぐっと長持ちします。

材料

いちご
任意の量

作り方

1

収穫された時点から苺は傷み始める。
新鮮な物を買えるよう、できるだけ朝早くに購入する。
前日の物も売られているので注意

2

購入する基準は、全体が赤くツヤがある。ヘタが青く、しなびけてない。傷がないこと。
特に下の段の苺に注意する。

3

製菓用に使う場合は、形と大きさが揃っているほうが使いやすい。

4

ヘタを取ってしまったり、洗ってしまうと傷みが早くなるので注意。

5

写真

ヘタを下に向け、果肉に圧力が掛からぬよう、果肉同士を接触させずに並べる。

6

野菜室で保存する。
3~4日程度保存できる。

コツ・ポイント

苺の傷みは果肉に圧力がかかることが最大の原因。
購入時のまま保存せず、すぐに並べ替えること!

このレシピの生い立ち

いかに苺を新鮮な状態で保つかを考えました。
レシピID : 1716601 公開日 : 12/02/23 更新日 : 21/03/05

みんなのつくりましたフォトレポート「つくれぽ」

425 (361人)

21/05/02

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うちは子供がたまーに食べるだけなので、助かるレシピです☺︎長持ちできていたらまたレポさせてもらいます(o^^o)

ボボモン

21/04/26

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いつもすぐ傷んで困っていましたが、4日目でこんなに元気!ありがとうございます!

ぴたまま

21/04/26

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箱買いしたいちごの保存に役立ちました♪何を作ろうかゆっくり考えれます(*^▽^*)ありがとうございました☆

かみりょこママ

21/04/04

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さっそく並べて保存しました〜!

ちゃくま♡

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