えびと卵の水ぎょうざ

旦那さまが大学時代、留学生の方に教わったレシピです。我が家で水ぎょうざというとこの具になります。
Iku Iku

材料 (2人分)

ぎょうざの皮
一袋(2人じゃ多いかも)
1こ
春雨
20~30g
むきえび
皮の枚数
わけぎ
適宜
ぽん酢(酢しょうゆ)
適宜

1

「下拵え」
卵は味をつけず、いりたまごにする。
春雨はもどして、5cmくらいに切って水気を切る。

2

ぎょうざの皮にいり卵・はるさめ・えびを入れて包む。(皮は大きい方が包みやすいかも。空気が入らないようにっ!)

3

たっぷりのお湯で包んだぎょうざを茹でる。(きっちり包んでないと、ここで爆発して中身が出ちゃいますよぉ)
えびが生の場合、色が変わって見えたらOK。ゆでえびの場合、皮が透き通ったらOK。

4

細かく切ったわけぎとぽん酢(または酢醤油)で、できたてをどうぞ。
しょうがの千切りとかもいいですよっ。

コツ・ポイント

具の水分で皮がふやけるので、作ったらすぐ「茹でて食べる」or「冷凍して保存」してください。

このレシピの生い立ち

レシピID : 1903 公開日 : 00/02/02 更新日 : 00/02/02

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