コアユ(小鮎)のクラッカー揚げ

コアユ(小鮎)のクラッカー揚げ
コアユたちがクラッカーの衣でサクサク香ばしく変身☆簡単にできて見栄えもバッチリ!なので、パーティーの一品にも使えます。

材料 (4人分(写真は3人分))

コアユ
100g
少々
クラッカー
8枚
小麦粉
25g
1/2個
適量
レモン
くし形4切れ

1

写真

コアユは水洗い後、よく水気を切って塩をまぶしておきます。

2

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クラッカーは(袋入りのものは袋ごと)細かく砕きます。卵は溶いておきます。

3

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コアユに、小麦粉→卵→クラッカーの順にまぶします。

4

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油でカラリと揚げたら、レモンを添えていただきます。

コツ・ポイント

春~夏に琵琶湖でとれる「コアユ」は骨が柔らかいので、下処理なしで頭から丸ごと食べられます。クラッカーの香ばしい風味と、サクサクの食感が楽しいレシピです。

このレシピの生い立ち

調理・レシピ監修: 小島朝子 先生   
撮影協力: 滋賀県農政水産部水産課
レシピID : 1907440 公開日 : 14/11/17 更新日 : 14/11/17

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