秋の味覚!さんまの炙りきずし丼 

秋の味覚!さんまの炙りきずし丼 

Description

相場は高いらしいけど、脂ののった秋の味覚はやっぱりサンマ!おろしポン酢がまた良く合うんだなー!

材料 (2人前)

生さんま
2尾
50cc
さとう
大さじ2
昆布
1かけ
白ご飯
2膳
白ゴマ
少々
適量

作り方

1

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今回は三枚卸された新物さんまを購入(丸物がなかったので・・・泣)

2

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たっぷり塩を振り・・・

3

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冷蔵庫で寝かせる事20分。綺麗に塩を洗い落とし、水分を取ります。

4

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お酢を容器に浸しその中に昆布、砂糖を入れます。私は甘目が好きなので味見した時甘いかな?という位迄入れています。

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ゆっくりとサンマを酢に入れます。

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上からキッチンペーパーを添え浸すとお酢の量が少なくてすみますよ。

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浸す事20分。さっと引き上げ水分を取り、皮を取ります。これできずし自体は完成。

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炙る場合は皮をつけたまま、ハンドバーナーで皮目から遠火の強火で軽く炙ります。

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身の方も。炙り過ぎると身が小さいので中まで火が通ってしまいます。

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あとは適当に切ってご飯の上に飾り、紅しょうがと白ごまを添えて出来上がり!ポン酢でどうぞ!

コツ・ポイント

・私はあまり漬けないのが好みなので、塩20分、お酢20分ですが、お好みで時間を延ばされても構いません。
・炙る時は遠火の強火で!
・酢に浸すので血合骨が柔らかくなるため、私は取りませんが、気になる方は塩を振る前にピンセット等で取り除いて。

このレシピの生い立ち

旬の新物サンマをあっさり頂きたくって。
レシピID : 2331156 公開日 : 13/09/07 更新日 : 13/09/12

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