鎌倉山の朝どれ竹の子で作る秋の行楽弁当

鎌倉山の朝どれ竹の子で作る秋の行楽弁当

Description

生で竹の子を食べれるのは掘り上げてから2時間以内 その竹の子を楽しんだ後翌日の行楽(ま、ピクニック)弁当に

材料

朝採れ竹の子
半本
にj
濃いめのカツオ出汁
200cc
小さじ1/4
小さじ1
小さじ1
日本酒
小さじ2
さらにリケンなどの顆粒カツオ出汁
小さじ半分
他、秋採れ枝豆白ご飯 (ほんのり塩味)ほうれん草とトマトで色付けた行楽用厚焼き玉子 (甘い 苦い ちょっとすっぱい)蟹のほぐし身とアボガドの和え物 (すっぱい 甲殻類の香りに コク) ちくわキュウリ (さっぱり)厚切り沢庵 (すっぱうまい) 牛肉と株の煮物(ダシダも入れて旨味たっぷり甘辛い)

作り方

1

竹の子は彫り上げから間もないので、灰汁抜きはせず、(生食は二時間以内)煮汁で15分煮込み冷まして味をしみ込ませる

2

木の芽を添える

コツ・ポイント

竹の子は弁当に「汁無し」で入れるため濃いめの味付けでしっかり味をしみ込ませる

このレシピの生い立ち

朝起きて、いきなり今日も天気がいいから、どっかいきたい!行楽弁当作ってくれといわれ、、、とりあえず前日鎌倉で掘った竹の子あったので有り合わせで
レシピID : 2342940 公開日 : 13/09/13 更新日 : 13/09/13

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