パン・デ・ロー

パン・デ・ローは、ポルトガル各地で守護聖人へのお供え物として作られていたもの。各地に伝わるパン・デ・ローの焼き型、製法などから、ポルトガル北部が、このお菓子の発祥の地だと言われています。カステラのルーツといわれています。

材料 (結構多いかな?)

10個
砂糖
400g
小麦粉
400g
レモンの皮削ったもの
1個分

1

卵の白身と黄身を分ける

2

白身をかきまぜてメレンゲを作る…(A)

3

黄身に砂糖とレモンの皮をけずったものを入れ、まぜる…(B)

4

(B)に小麦粉をゆっくり入れつつ、まぜる

5

(A)と(B)を、すばやくまぜる

6

型にバターをぬり、小麦粉をまぶす

7

型に流し、250℃のオーブンで1時間焼く

8

一時間冷まして完成

コツ・ポイント

このレシピの生い立ち

ウルルン滞在記で紹介があったレシピの覚え書きです
レシピID : 241046 公開日 : 06/02/27 更新日 : 06/02/27

みんなのつくりましたフォトレポート「つくれぽ」

 
Profile Tokyo Kid 2009年02月19日 09:18
型に流し、250℃のオーブンで1時間焼たら真っ黒な炭が出来ました!><