老舗ホテルのメインディシュの*添え物風

老舗ホテルのメインディシュの*添え物風
料理は多分お肉...脇役だけが印象に残っている。美味し~いっ~!忘れられない味覚!エシャレットのソテーです!ロケーションもいい...軽井沢の新緑の中だもの!それは去年のことだった♪

材料

ラッキョウ(エシャレット)
お好きなだけ
茸(しめじ、えりんぎなど)
ラッキョウと同じくらいの量
バター:サラダオイル
1:1
ハーブソルトなど
少し
*醤油:みりん:砂糖
3:1:1

1

ラッキョウをきれいに洗い、ひげ根と葉先を落としてよく水を切っておく。ぶなしめじも小分けにする。

2

フライパンのバターとサラダオイルでラッキョウを焼き付けるように炒め、柔らかくなったら茸を加えて火を通し、*印の調味料で味付けする。

3

そのまま副菜にしてもO.Kです。この日は、添え物の主役を理由に暫くぶりにリッチなステーキで~す♪
2人分:ラッキョウ20個、しめじ1/2パック、*印大さじ1

コツ・ポイント

ラッキョウが大きい場合は、お酒などで蒸し焼きして、柔らかく焼いてください。

このレシピの生い立ち

国産エシャロットは5・6本ぐるぐるまとめて並んでますよね。
ラッキョウの若採りというのは知ってましたけど。
お味噌をつけて、おつまみにするだけのものとおもってましたよ。
目からウロコ!タマネギの親戚じゃん!!漬物用のラッキョウで作ったらたくさん食べられる~!今しか食べられないというわけです。
レシピID : 258933 公開日 : 06/06/09 更新日 : 06/06/19

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