夏のトロ丼

夏のトロ丼
朝からでもいけます!
体も喜ぶ野菜丼

材料 (2人分)

6センチ位
オクラ
3~5本
ちりめんじゃこ
好きなだけ
ビン詰なめたけ
半分位
梅肉
2ヶ程
大葉
2~3枚
 

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これが材料です。

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じゃこ、なめたけ、以外を刻みます。

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器に材料を入れてなめたけ、梅肉、じゃこ
も入れて出来上がり

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熱々のご飯にかけて、
もみのりを散らして、どうぞ。

コツ・ポイント

好きな人はここに納豆を入れてもOK!味付けはなめたけと、梅肉でおしまい。冷蔵庫で冷たーく、冷たーくして、熱いご飯に。

このレシピの生い立ち

夏の暑い朝は、食欲も落ち気味。この野菜丼は本当に食べやすく栄養にも富んでいて、今でも夏になると食べたくなります。
レシピID : 263377 公開日 : 06/06/28 更新日 : 06/06/28

みんなのつくりましたフォトレポート「つくれぽ」

1 (1人)

06/08/03

First tsukurepo mark
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あっさりだけどスタミナつきそう。夏バテと言いつつ大盛りで戴く私。

Jock

暑い朝、スタミナつけてがんばって! これ豆腐にも良いよ。

Jock 2006年08月03日 20:09
evecookyさん、こんばんわ。
 「破竹と木の芽のおすし」以来つくれぽはご無沙汰していますが、日記の方は読ませていただいてます。もう早々と夏負け気味で、ちょっとカツ丼とか親子丼は無理かも...って時にMYフォルダの2ページ目に入れてあった「夏のトロ丼」を思い出しました。毎夏4~5キロ痩せるのでお寿司の時に入れて置いたのが正解でした。材料を刻んで用意するうちに、これならイケルと確信し、自分のは大盛りにしましたが、ペロっといっちゃいました。掻き込まないように注意して...優れたレシピありがとうございました。また、お世話になりそうです。
evecooky 2006年08月04日 17:38
Jockさんこんにちわ!又作っていただけたんですね。嬉しい限りです。
毎年思うのですが、(今年が今までの中で一番暑い)と・・
いいですね~おフランスにも・・
そう(木の芽のおすし」作ってから、こちらにも色々と新しい食が展開しました。嫁は、前にも書いたと思うのですが、奈良の吉野の出です。そこには、
ありました。郷土食が観光用にお洒落じゃなく、長い間その土地の人達に受け継がれ食べ続けられたものが。その1つ「でんがらもち」と「ちまき」でした。男の節句に作られるのもで、でんがらは、朴の葉でつつんだ丸い餅で、ちまきは、葦の笹の部分で細長く巻きます。お解りでしょうか?男の子の節句なんです。旧の節句にはこんな楽しい事があったんですね。
Jockさんは、色んな事に精通してらっしゃる。これからも日記楽しみにしています。長々と失礼。
Jock 2006年08月05日 13:18
evecookyさん、お返事ありがとうです。
 あははは、解りますわかります。昔は16歳迄には元服を迎え、前髪を落として、大人の仲間入りでしたからね。そこまで育たないうちに死んでいく子どももたくさんいたことでしょうね。特にオトコは弱い。(女は子どもを生めるくらい強いんですから)健康であって欲しいというのは親の切実な願いでしたでしょうね。楽しいお話、ありがとうございます。