自作のレーズン酵母♪

自作のレーズン酵母♪
なぜ、こんなに画像がでかくなるのだろう?
何度かちいさくしたけど、無理です(TT)

材料

適量
レーズン
水の3分の1くらい
 

1

ビンを熱湯消毒して冷ます。

2

水とレーズンを合わせて、ビンに入れる。

3

温度が一定な場所に置いて、酵母が生まれるのを待ちましょう。。。

4

レーズンが水を吸ってふくらみ、まわりに気泡がつき始めたらほぼ成功!酵母が生まれ始めた証拠です。
いい香りもしてきますよ♪

5

一日に一度はビンのふたを開けて、ゆするか、清潔なものでかき混ぜて、新鮮な酸素を送り込んでやりましょう。

コツ・ポイント

温度が高いと早く出来ますし、低いと出来が遅いです。
ソーダ水のように、泡がシューシュー出るピークを
気持~ち過ぎた頃が熟成期です。
レーズンはオイルコーティングしてないもので、できれば有機無農薬栽培のものを。

このレシピの生い立ち

もう15年ほど前に、パンの先生に教わりました。
いろんなもので酵母を作りますが、やはり基本のレーズンに戻ります。
力があって、安心で美味しい!
レシピID : 361572 公開日 : 07/04/18 更新日 : 07/04/18

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