関西の春の定番!豆ごはん

関西の春の定番!豆ごはん
『うすいえんどう』を使った豆ごはんは関西の定番の春ご飯。ほんのりダシをきかせてより美味しく。

材料 (2合分)

2合
うすいえんどう
200g(正味100gほど)
昆布の水塩17%
大さじ1~1.5
昆布屋の白だし
小さじ1

1

写真

今回は『昆布の水塩 海17%』と『昆布屋の白だし』を使用します。

2

米はといで白米のときと同じ量の水を入れ、30分ほど浸漬しておく。

3

うすいえんどうは豆を取り出し、さっと洗って水を切り、2に入れる。

4

『昆布の水塩』『昆布屋の白だし』を入れて炊く。

コツ・ポイント

減塩をされたい方は、調味料を炊飯時に入れず、炊きあがって召し上がる際に『昆布の水塩』を吹き付けてください。白だしをなくして水塩だけでも美味しく出来上がります。

このレシピの生い立ち

ほくほくと甘みのある「うすいえんどう」は春になったら食べたくなるものの一つ。
関西の春の食卓を飾るご飯です。
レシピID : 3701143 公開日 : 16/02/20 更新日 : 16/02/20

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