日曜日の昼ごはん!ソーセージとじゃがいもいため目玉焼きのせ

ピッティパンナ(小さいお鍋)と言う名前のスウェーデン料理で、堀井和子さんの本で紹介されていました。半熟目玉がおいもにからまって、そのおいしいことといったら~♪

材料 (4人分)

じゃがいも
4個
玉ねぎ
1個
ソーセージ
8本
大さじ3
バター
大さじ1
粗塩
適量
黒コショウ
適量
4個

1

じゃがいもは丸ごとゆでるか、レンジでチンして、固めにゆでておく。皮をむいて一口大に切っておく。

2

フライパンにオリーブ油油大さじ2とバター大さじ1を熱し、じゃがいもがこんがりときつね色になるまでいためる。(*ここが肝心!かりっとするまで焼いた方が断然おいしい!!)焼けたら取り出しておく。

3

フライパンにオリーブ油大さじ1を熱し、薄切りにした玉ねぎと斜めに切ったソーセージをいためる。2のじゃがいもを加えて、塩コショウで味を調える。

4

黄身がとろーりと流れるくらいの半熟の目玉焼きを作る。
3を各自の皿に入れて、その上に目玉焼きをのせる。
黄身をソースにして、じゃがいもにつけて食べる。
*ご飯にもパンにも合いますよ。

コツ・ポイント

このレシピの生い立ち

レシピID : 46389 公開日 : 02/03/21 更新日 : 02/03/21

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