【aff】広島菜漬とちくわふんわり卵炒め

【aff】広島菜漬とちくわふんわり卵炒め

Description

広島菜は白菜の一種で、広島県の伝統野菜です。日本三大菜漬の一つ、広島菜漬の卵炒めはお弁当にぴったり!(農林水産省)

材料 (4人分)

広島菜漬
300g
ちくわ
2本
2個
大さじ2

作り方

1

広島菜漬を水切りし、2cmのざく切りにする。

2

ちくわは縦半分に切り、1cm幅の半月切りにする。

3

フライパンを熱し、ごま油を大さじ1入れる。溶いた卵をふんわり油と絡めて炒め、皿にとる。

4

3のフライパンにごま油を大さじ1入れ、1、2を加え炒める。3をフライパンに戻し入れ全体を絡めて完成。

コツ・ポイント

広島菜はシャキシャキした歯応えが特徴で、葉と茎で食感が違います。葉を広げてご飯を包んで食べるとおいしいです。

このレシピの生い立ち

このレシピは、農林水産省広報誌aff(あふ)2018年7月号に掲載されました。(
監修:飯倉孝枝 撮影:三村健二)
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index_1807.html
レシピID : 5149708 公開日 : 19/07/03 更新日 : 19/07/03

このレシピの作者

農林水産省では、食料の安定供給、農山漁村や食品産業の振興など、多岐にわたる業務に取り組んでいます。公式キッチンでは、旬や話題の食材を使用したレシピや地方に伝わる郷土料理などを掲載していきます。皆さまの「食」に関する新たな発見に繋がれば幸いです。

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