栗は後混ぜで★玄米入りほうじ茶ごはん

栗は後混ぜで★玄米入りほうじ茶ごはん

Description

※備忘録的な覚書的なレシピになります♪先日栗ご飯を炊き、後日炊いたほうじ茶ごはんと合いそうなので混ぜ合わせたところ美味☆

材料 (2合分)

白米
1合分
玄米
1合分
ほうじ茶
ティーバック1個分
栗(皮付きのもの)
15~20個分ほど(※実際は先日栗ごはんを作った際に余ったものを、約1.5膳分ほどに対して5個ほど使用)(※実際は先日栗ごはんを作った際に、盛り付け調整用に別にしておいて残った栗を使用)
黒ごま(ごま塩)
お好みで適量
 
※このレシピはおおよそのレシピになります。備忘録的な、覚書的なレシピになります。
※お弁当用で作ったため、急遽だったため、単品での写真ではなく、お弁当に詰めた状態での写真となっております。写真にはおかずも色々入っていますが、「写真後方」の「ご飯の部分」が「栗は後混ぜで★玄米入りほうじ茶ごはん」になります。
※レシピは玄米入りほうじ茶ごはんを作り、栗を入れても美味しくいただけそうだったため、先日炊いた栗ごはんで残った栗を後で加えて混ぜ合わせています。2合分で栗ごはんを炊く際、だいたい15~20個ほどの栗を入れるので、こちらのレシピでも栗を15~20個とさせていただいています。なので備忘録的な覚書き的なレシピとなっております。今回、栗は後で混ぜていますが、来年などのまた栗の季節に、皮付きの栗の鬼皮、渋皮を剥いて、一緒に実際に炊いて作ってみたいと思います。
※2合分の玄米入りほうじ茶ごはんに栗20個ほどとしていますが、実際に今回私が作ったのは、お弁当用として、後日別で炊いた2合分のうち、約1.5膳分ほどの玄米入りほうじ茶ごはんをお弁当用に使い、先日栗ごはんを作って、盛り付け、調整用として別にしておいて残った栗5個分ほどを、このお弁当用の約1.5膳分のお弁当用の玄米入りほうじ茶ごはんに後で加えて混ぜたものになります。

作り方

1

玄米を水で研いで、倍量ほどにふくらみ、柔らかくなるまで水に浸しておく。

2

白米を水で研ぎ浸水させておく。

3

玄米と白米をあわせてお釜に入れ、2合分を炊く際の水を入れる。

4

ほうじ茶のティーバックも入れる。

5

普通モードで炊く。
※本来は、鬼皮、渋皮を剥いた栗をここで入れて炊く。

6

炊き上がったごはんに、調理済みの栗を加えて混ぜる。※本来は、栗を後で加えず一緒に炊き上げ、炊けたら全体を混ぜる。

7

写真

※先日炊いた栗ごはんのレシピ→https://cookpad.com/recipe/5285790

コツ・ポイント

ブログでの「栗は後混ぜで★玄米入りほうじ茶ごはん」の作り方~!
→https://blogs.yahoo.co.jp/nobunobu19772000/38689729.html
※レシピのタイトルや作り方は、一部変更しています~♪

このレシピの生い立ち

栗ごはんを作った翌日にほうじ茶ごはんを炊いたところ、栗も入れても美味しそうと思えたため、急遽思い立って残っていた栗とあわせて試食☆美味しかったので、来年作るため忘れないように、今回のレシピは備忘録的な、覚書的なものとさせていただいています。
レシピID : 5287247 公開日 : 18/10/10 更新日 : 18/10/11

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