「魚焼きグリル」できれいに魚を焼くコツ♪

「魚焼きグリル」できれいに魚を焼くコツ♪

Description

「魚焼きグリル」を極力汚さずに魚を焼く方法はアルミホイルを使うことです。
「魚焼きグリル(片面焼き)」の使い方をご紹介。

材料

お好きなだけ

作り方

1

まず、グリルをあらかじめ加熱しておく。

2

アルミホイルの上に魚を乗せて、グリルの中へ入れる。

3

★その時、焦げやすいしっぽに、アルミホイルの端をかぶせておくと良いです。

4

身を上にして(身の方から焼くということ)、まず、弱火で焼き始める。焼き加減を見て、途中から中火にする。(強火にはしない)

5

※生の川魚などは、皮側から焼いた方が良い場合があります。

6

適度な焼き目がついたら、ひっくり返す。

7

★一旦、アルミホイルの端を持って、外に出して、皿に受けて、皿の上でひっくり返すと安全です。

8

★★不思議と、アルミホイルの端を手で持っても熱くないです。

9

皮側を、そのまま中火で焼く。(様子を見て加減する)

10

焼けたら、先ほどと同様、外に出して、皿の上で、身を上にひっくり返す。

11

再度、少しだけ身の表面を加熱したら、焼き上がり。

コツ・ポイント

「くっつきにくいアルミホイル」というのが売られているので、それを使うと、さらにラクです。
文中にあるとおり、アルミホイルは熱くないのですが、当然、グリルは熱くなっているので気を付けましょう。私もちょっと触れて、熱い思いをしたことがあります。

このレシピの生い立ち

★株主優待レシピ★
画像はJFLAホールディングスの株主優待でもらった「真ホッケ干物」。キャンドゥの「くっつきにくいアルミホイル」を使用。
中途退職組のデイトレード&株主優待生活日記♪
https://ameblo.jp/parquet1/
レシピID : 5297076 公開日 : 18/12/02 更新日 : 18/12/02

みんなのつくりましたフォトレポート「つくれぽ」

1 (1人)

2019/09/27

First tsukurepo mark
写真

美味しかったです!

ブレンダ

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