海老とブロッコリーと卵のレンチン和え

海老とブロッコリーと卵のレンチン和え

Description

ガーリックコンソメ風味で塩と胡椒で味を調えた1品★調理はレンチンでお手軽!ハウス食品さんのおろし生にんにくでさらに楽々♪

材料 (2人分)

海老 (バナメイエビなど)
6尾ほど
ブロッコリー
1/2株分ほど
サイズに応じて1~2個ほど
小さじ1~2分ほど
少々
適量
こしょう
適量
 
※ハウス食品さんのハウスおろし生にんにくの量はお好みで加減、調整して下さい。
※ブロッコリーは加熱調理後すぐに冷まして下さい。調理後の余熱で火が入りすぎると変色して色が悪くなってしまったり、柔らかくなりすぎて風味と見栄えを損ねてしまう場合があります。
※卵はあまりに加熱調理をしすぎてしまうと、かなり硬い仕上がりになってしまう場合があるので、40秒ほどで様子をみて、まら液状の卵液が残っているようであれば、10秒単位ごとに様子をみながら加熱調理をして、柔らかい固形状にして、スクランブルエッグにすると、硬くなりすぎず、ふんわりとして、風味よくいただきやすいです。
※卵に入れる下味付け用のコンソメは少なめで加減して下さい。あまり入れすぎると卵の鮮やかな黄色の色合いがくすんで色合いが損なわれてしまう場合があります。
※海老も加熱調理をしすぎてしまうと、縮まってかなり小さくなってしまったり、硬くなってしまって風味や見栄えを損ねてしまう場合があるので、あまり加熱調理をしすぎず、しかしオレンジ色になるまでしっかり火を通して生の部分が残らないように調整しながら加熱調理すると、海老が大きいまま、プリプリの食感で風味良くいただきやすいです。
※電子レンジの加熱時間はあくまでも目安です。様子をみながら加熱時間は加減、調整して下さい。
※調味料の顆粒コンソメの量の総量は、ブロッコリー、卵の総量、料理の仕上がったら全量にあわせて、塩、こしょうと共に、味をみながらお好みの味わいになるように、材料の分量を目安に、お好みで調整、加減して下さい。

作り方

1

海老は殻を剥き、背に包丁を入れ背ワタをとる。

2

電子レンジ対応の耐熱容器に海老を入れ、酒を入れて混ぜたら、塩、こしょうもふって下味をつけ、海老を丸めて形を整えておく。

3

ブロッコリーは小房にわけ、大きいものは大きさに応じて縦に包丁で切り2~4等分にする。

4

電子レンジ対応の耐熱容器に入れ、顆粒コンソメ小さじ1/3~1/2ほどを振り混ぜておく。

5

卵は電子レンジ対応の耐熱容器に割り入れ顆粒コンソメを小さじ1/4~1/3程を入れよく混ぜ合わせて綺麗に溶きほぐしておく。

6

それぞれを600Wの電子レンジで加熱調理をしていく。

7

海老はラップをしないで海老にしっかり火が通りオレンジ色になるまで約1~1分30秒ほど加熱調理をする。

8

粗熱がとれるまで煮汁に浸して味を含ませておく。

9

ブロッコリーはラップをして約1分30秒~2分加熱調理をする。

10

余熱で火が入りすぎて変色し、柔らかくなりすぎないようにすぐにラップを外して冷めるまで優しく混ぜ、粗熱をとり冷ましておく。

11

卵はラップをしないで40~50秒ほどふんわり膨らみ、卵液が固形に変わるまで加熱調理する。

12

調理を終えたら菜箸なのでほぐして、粗いスクランブルエッグ状にする。

13

海老の煮汁の水気はしっかりきって、それぞれ加熱調理した食材をボウルなどに入れる。

14

味をみながらおろし生にんにく、残りのコンソメ小さじ1/2~1ほどを入れる。

15

塩、こしょうで味を調えながらよく混ぜ合わせ、お皿に盛って仕上げる。

コツ・ポイント

ブログでの「海老とブロッコリーと卵のレンチン和え」の作り方~!
→http://nobunobu2019.livedoor.blog/archives/4358602.html

※レシピのタイトルや作り方は、一部変更しています~♪

このレシピの生い立ち

今回のスパイス大使活動のテーマが「ねりスパイス大活躍!にんにく&しょうがたっぷりレシピ」でハウス食品さんの「ハウス おろし生にんにく」をモニターで使用★にんにくを切ったりすりおろしたりする手間なく料理が作れて、大容量タイプはたっぷりで便利♪
レシピID : 5912781 公開日 : 19/11/15 更新日 : 19/11/22

みんなのつくりましたフォトレポート「つくれぽ」

1 (1人)

19/11/23

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写真

とても美味しかった!彩も綺麗ー!

ごめっきー