薬膳餃子★クセになる美味しさで元気UP

薬膳餃子★クセになる美味しさで元気UPの画像

Description

餃子の薬膳バージョンを作りました♪ 元気になりたい時にはやっぱり餃子です!羽根のパリパリがクセになります。

材料

餃子の具
適量
一束
30g
10枚
にんにく(みじん切り)
2かけ
生姜(チューブorすりおろし)
3g
パクチー(お好みで)
お好みで
15g
枸杞の実
10g
花椒
3g
茴香
3g
クミン
3g
砂糖
小さじ1
胡椒
適量
ごま油
大さじ1
大さじ1
油(焼き用)
適量
水溶き片栗粉or水溶き小⻨粉(餃子 の羽根用)
水100mlに片栗粉or小⻨粉小さじ 2を溶いたもの

作り方

  1. 1

    写真

    餃子の具。小エビは、旨味を引き出すたたいたもの、プリッとした⻭ごたえのぶつ切りの2種を用意しました。

  2. 2

    写真

    牛豚の合挽肉(豚肉の割合多め)を使いました。

  3. 3

    写真

    合挽肉に塩を入れてよくこねた後、材料をすべて入れ、まんべんなくサクっと混ぜます。

  4. 4

    混ぜすぎると野菜から水分が出てきてべチャっとなりやすい
    ので、気をつけてください。

  5. 5

    写真

    餃子の皮に具材を包みます。餃子の皮は大きいサイズを使いましたが、通常サイズでももちろんOKです。

  6. 6

    写真

    フライパンに油を敷いて餃子を並べ、火をつけます。

  7. 7

    写真

    水溶き片栗粉(or水溶き小⻨粉)をまわし入れて蓋をし、5分ほど蒸します。

  8. 8

    写真

    その後、蓋を取って焼き色がつくまで焼きます。羽根が少なかったらここで水溶き片栗粉or水溶き小⻨粉を追加してください。

  9. 9

    写真

    こんがり焼けて羽根がパリッと♪完成です!

コツ・ポイント

合挽肉に塩を入れてしっかりこねるのがポイントです。 野菜などの具材を入れたらあまりこねずにさくっとまんべんなく混ぜ合わせましょう。 野菜から水分が染み出してこないようにするのがポイントです。もっちり餃子がお好みの方は、餃子の皮2枚重ねで!

このレシピの生い立ち

ずっと作りたかった薬膳餃子にチャ レンジ♪初の試みでしたが、薬膳の風味は強すぎず弱すぎず、ちょうど 良い風味で美味しくできました!タレは、醤油、お酢、胡椒、マヨ、七味などがとてもよく合います!
レシピID : 7562362 公開日 : 23/06/23 更新日 : 23/06/23

つくれぽ みんなのつくりましたフォトレポート