カツオのニンニク生姜醤油味バター焦がし風

生のカツオを手に入れて、刺身やたたきにして食べた後に残った身で作ります。醤油・ニンニク・生姜で下味をつけて一昼夜置き次の日のメニューに。しっかり味がついているのでお弁当にもあいます。

材料 (2人分)

生カツオ
適量
醤油
適量
適量
1/2かけ
1かけ
バター
大匙1
塩こしょう
適量

1

ビニール袋にかつお、ニンニク・生姜のすりおろし、醤油、酒を入れ一昼夜冷蔵庫でに入れておきます。

2

味のついたカツオを1cm幅に切ります。フライパンを熱し、バターを入れ、強火にし、切ったカツオを入れて両面に焼き色をつけます。

3

両面に焼き色がついたら、片面に塩コショウし、蓋をして中火で中に火が通るくらいじっくり焼いて完成。

コツ・ポイント

焦がし気味のバターの風味がいい香りです。焼くと生臭さが消え、ワインにもあいます。

このレシピの生い立ち

レシピID : 82849 公開日 : 03/03/08 更新日 : 03/03/15

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