続かない食生活の改善
やさい便がお手伝いします
じゃがいものニョッキ
-
1
-
じゃがいもは皮をむいて耐熱容器に入れ、ふたをして3~4分。熱いうちにマッシャーでつぶして、粉、卵、塩を混ぜ合わせます。
-
2
-
じゃがいもの性質によって粉の量を変えますので、最初は80gぐらいからにしてください。あまり粉を足しすぎると固くなります。
-
3
-
軽く混ぜて、耳たぶぐらいになるように。ただしここで練りすぎると固くなるので注意です!
-
4
-
それぞれを一つにまとめて打ち粉(分量外)を敷いたまな板で半分に切る。
-
5
-
棒状にのばし、さらに半分に切り、一口大に包丁で切る。
-
6
-
一口大になった生地を、フォークの背に人差し指で押し当てながら、クルンと回し広げる(画像参照)と片面だけ模様がつきます。ソースの絡みが良くなるのでこうしています。
-
7
-
たっぷりの沸騰したお湯に適量の塩(分量外)を入れ茹でる。すこししたらニョッキが表面に浮き上がってきますので、それが茹であがった証拠。(白玉の時のように・・・)
-
8
-
表面に上がってきたものからざるに上げて水を切って出来上がり。お好みのソースで絡めて食べます。
-
9
-
ソース例:
フライパンに生クリーム200ccとゴルゴンゾーラチーズをお好みで50~100gを入れて煮溶かし、塩胡椒で味を調る。お好みでほんの少し白ワインを加えて、ニョッキを入れて煮絡める。お皿に盛り、胡椒をガリガリっとひいてふりかけたら出来上がり。
コツ・ポイント
茹であがったニョッキにオリーブ油とパルメザンを絡めてそのまま食べてもいいし、セージの香りをつけたバターで炒めてもいい。チーズソース、トマトソース、クリームソースと何でも相性良く食べられます。慣れてくると自分で固さを調節できるようになります。柔らか歯ごたえがお好みの方は粉を少なめに、がっちりがお好みの方は粉を多めに。楽しんでください♪
このレシピの生い立ち
ドイツのレシピ本を参考に自分の作りやすい量にアレンジしました。2009年5月に粉の量を見直し少し変更しました。
レシピID : 178982
公開日 : 05/01/23
更新日 : 09/06/10


レシピをのせる
つくれぽを送る
携帯に送る

はじめまして(。◠‿◠。)
先ほどは『ちんげん菜のふんゎり卵あんかけ』に嬉しいつくれぽを
ありがとぅございました♡
今 こちらのレシピを作ってる最中!!
後ほどご報告に参りますd(・(エ)・●)ネッ
これからもどうぞよろしくお願いいたします○┓ペコリ
うわ~作っていただけて嬉しいです♪
作る過程も楽しんでいただけたようですね。
『ちんげん菜のふんゎり卵あんかけ』美味しかったです。ご飯にかけてもりもりいただきました。また作りますね。
ありがとう❤こちらこそよろしくお願いします。
こんばんは♪
ちょっと前の事になりますが、手軽で美味しいカツ煮の
つくれぽを頂いて、ありがとうございました(人´∇`)
とっても美味しそうに作って頂いて嬉しかったです❤
ニョッキって興味津々なんですが
未だに未体験のレシピなんです♪
こちらの人気レシピで是非試してみたいと思いまーす♪
カツ煮ではお世話になりありがとうございます。
ささっと作れて美味しかったです。
とんかつを作った時には抱き合わせでカツ煮も作りたいと
思います。その時はよろしくです。(^^)v
もちもち食感が好きだったらニョッキも好きになれるはず。
よかったら一度お試しくださいね❤