【海の京都】生アカモクの下処理方法

【海の京都】生アカモクの下処理方法

Description

2~3日で食べる場合は冷蔵し、それよりも長く保存する場合は冷凍してください。

材料

生アカモク
1パック

作り方

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    アカモクを水で洗い、軸を手でしごいて取り除いた後、しごきとった葉を水道水で3回ほど洗う。

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    アカモクが浸かるくらいの熱湯を用意し、数秒~数十秒ゆがく
    ※アカモクは、お湯に入れると茶色から緑色に変化します

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    ゆがいたアカモクをザルにあけて湯を切り、水をかけて冷やす。この作業から、ネバネバがたくさん出てくる。

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    ザルでしっかり水切りしたあと、保存容器に入れて保存します。

コツ・ポイント

葉を軸からしごいて分けるときは、アカモクの先端から根元に向かってしごくと、葉をきれいに取り除くことができます。
湯がくとネバネバが出てきますが、大変熱くなっていますのでやけどにご注意下さい。

このレシピの生い立ち

最近食べられるようになった海藻で、どう下処理したらいいか分からないとの問い合わせが多く、京都府職員が作成したレシピです。
下処理したアカモクは、軽く包丁でたたいたあと、酢の物や味噌汁、サラダなどにして食べて下さい。
レシピID : 3677927 公開日 : 16/02/10 更新日 : 16/02/10

このレシピの作者

京都府
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つくれぽ みんなのつくりましたフォトレポート

5 (5人)
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2021年5月21日

釣りの最中にアカモクを引っ掛けたのでこちらを参考に下処理して食べました。美味しくできました。ありがとうございます。

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2021年3月13日

鮮やかな緑色になり、良く粘りました。とても楽しい作業でした♪

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2021年3月1日

加工された物しか知らず、旬の生を大量に下茹でできてよかったです!

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2018年9月9日

緑色になって、ネバネバさが増しました。レシピありがとうございます

ありがとうございます。食べ方は色々なので楽しんでくださいね。

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