| 団子粉 | 65g |
| 水 | 50cc |
| さつま芋 | 中1本 |
| 砂糖 | 大さじ1 |
| 豆乳 | 50cc |
*さつま芋餡を作る。
さつま芋の皮を剥き、5mm幅にカットする。水につけ、30分ほど置いておく。
さつま芋の水を切り、鍋に移す。
さつま芋がかぶるくらいの水を入れ、蓋をして火にかける。
さつま芋が柔らかくなったら(途中水分がなくなるようなら焦げ付かない程度に足して下さい)、砂糖、豆乳を足し、マッシュする。
冷めるとぼそぼそになるので、少しもったりする程度に水分をとばす。(足りない場合は豆乳を足して様子を見てください)
荒熱が取れたら12等分にして丸めておく。
*団子生地を作る。
団子粉に水を加え、耳たぶくらいの柔らかさになるまで捏ねる。(少し柔らかい位の方が包みやすいです。)
生地を12等分にし、丸める。
指先で、生地を広げ、中央にさつま芋餡を乗せ、餡が隠れるように包む。
沸騰したお湯に、団子を投入。
3~4分茹で、水切りをし、滑りを洗い流す。
水気を切り、盛り付ければ出来上がり!
十五夜=芋明月(堀りたての里芋を月に捧げて感謝する)
本来は里芋をお供えするようですが、家にある大量のさつま芋で代用。
月見団子と芋をドッキングしてみました。
| 外部ブログ用 |
|---|
コメント