
大鍋か大きめのフライパンにたっぷりのお湯を沸かし、水1Lに対し塩大さじ1で里芋にお箸が通るぐらいになるまで下茹でします。
茹でている間にΨ基本のごまだれΨを作り、種をとりよくたたいた梅肉を加え、よく混ぜておきます。
茹で上がった里芋を冷水に取り、さましてから手で皮を剥き(茹でたあとは簡単に剥けます)一口大に切ってボウルに入れます。
切った里芋の中から1/5程度を特に柔らかく茹で上がった部分を選んでごまだれに加え、フォークの腹でつぶしてたれを作ります。
ボウルに鰹節、だしの素、つぶした里芋のともあえだれ、いりごまを加え、つぶさないように全体を良く混ぜます。
器に盛り、仕上げにあさつきの小口切りを散らしていただきます。
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