
★タルト台を準備しておく。私は直径6cmにしました。中に入れる用の渋皮煮は粗く刻んでおく。
★マロンクリーム作り★ ○栗の渋皮煮をフードプロセッサーに入れ、ペースト状にする。
2. に○砂糖、○ラム酒、○生クリームを入れなめらかになるまで回す。全体の硬さは、生クリームの量で調節してください。写真は攪拌し終えたマロンクリームです。
試しに絞り出してみると詰まり気味だったため、面倒だけど裏ごしする事に。このおかげで後で楽に絞り出すことが出来ました。
裏ごしのロス分を差し引いて、約250g出来ました。味見してみると・・すごく美味しい^^ お店の味がする~!と感激。
●生クリームと●砂糖をボウルにいれ、冷やしながらしっかりホイップする。
★組み立て★ 1. のタルト台の上に刻んだ渋皮煮の1/3量をのせ、6. の生クリームを1cmの丸口金で山型に絞り出す。その上から5. のマロンクリームを絞り出す。
私は上のような口金を使いましたが、他の形のものでもモチロンOKです!下から上に向かってくるくると絞りました。
※2009.10.11追記※ 太い口金を使用する場合は、裏ごししなくて大丈夫かと思います♪
粉糖をふり、トップに渋皮煮(飾り用)をあしらえば完成です!
【2008.9.22 10人目の方がつくれぽを下さいました^^】本当にありがとうございました!
※2010.9.27レシピ改定※ マロンクリーム用の生クリームの分量を100gに変更しました。
12/02/14
キャ~素敵!彼氏さんうらやましい♪愛情たっぷりれぽ感謝です!
12/01/17
わぁ!!なんて素敵な仕上がり!お店みたいです。感謝感激~^^
11/11/25
初れぽのレシピに選んでいただけて感激です!!美味しそう~♪
11/10/27
お子さん達が喜んでくれて良かったですね~!私も感激!大感謝♪
11/10/24
こんな素敵なケーキが手作りなんてすごい!素敵なれぽ感謝です!
11/10/22
渋皮煮から手作りだなんて、素晴らしい!最高の一品ですね。多謝
11/10/15
きゃ~、とっても素敵~!コメントに感激です。つくれぽ感謝!!
11/10/14
おおお!これはもう商品ですよ~!素晴らしいれぽに大感激です!
11/10/10
2種類のボトムとは素敵!うっとりする仕上がりですね!大感謝♪
11/10/10
素晴らしいですね~!母娘合作れぽ、感謝感激です!!
11/10/09
どう見てもお店のケーキですよ!素晴らしいリピれぽに大感激!!
11/10/06
なんて素敵な共同作業♪旦那さま便りになる~^^素敵れぽ感謝!
| 外部ブログ用 |
|---|
ジュース用のミキサーやハンディーブレンダーで作るには、マロンペーストの水分が少なくて、空回りしてうまく回らないと思います。
ですので、ちょっと大変だと思いますが手作業をおすすめします。
フードプロセッサーがあれば楽というだけで、要は渋皮煮を滑らかに潰すことが出来れば良いので、すり鉢、裏ごし、頑張ればフォークなどでも代用できると思います。
まず栗だけを裏ごしして、そこに他の材料(砂糖、ラム酒、生クリーム)を加えて混ぜるという手順がやりやすいかなと思います。
(その際は、栗を少しだけレンジで温めてやった方が、柔らかくなって裏ごししやすいかなと思います)
デコレーションの時に、モンブラン用の口金ではなく、太い口金を使ったり、スプーンなどで塗って仕上げられるのなら、裏ごししなくてもフォークなどで丁寧に潰すだけでも、粒々感の楽しめるマロンクリームになるかなとも思います。
ご参考になれば幸いです。
コメントをありがとうございました。
ご丁寧にありがとうございます!
すごくおいしそうなので手作業で頑張って作ってみます!
その際はつくれぽさせてもらいます♪
そう言っていただけて良かったです~^^
こちらこそ興味を持っていただいて嬉しかったです。
ありがとうございました^^