
| だし汁 | 350ccくらい |
| たまご | 2個 |
| 干し椎茸 | 2枚 |
| ちくわ | |
| 紅白の輪切りを各5枚 | |
| 鶏もも肉 | 一口大を5切れ |
| たけのこ | 一口大を5切れ |
| 栗の甘露煮 | |
| 固形物60gくらいのをひと瓶 | |
| 甘えび | |
| お刺身用で買ったものを5尾 | |
| 三つ葉 | 適量 |
| 絹さや | 5枚 |
| 天然塩 | |
| えびとたけのこの下味と調味用 | |
| 酒 | |
| えびと鶏肉との下味用 | |
| 醤油 | 鶏肉の下味と調味用 |
干し椎茸は砂糖をひとつまみ入れたぬるま湯で戻し、削ぎ切りにします。昆布・鰹節のだし汁は醤油小1・甘露煮のシロップ大2・塩小1/3で調味して冷まし、椎茸の戻し汁と合わせて400㏄に計っておきます。
甘えびは尻尾を残して殻をむき、塩・酒を少々ふって下味をつけておきます。鶏肉は皮をとり、醤油・酒少々で下味をつけておきます。たけのこの水煮はさっと湯をかけて塩を一つまみふっておきます。絹さやは筋を取って半分に切ります。
たまごをボウルに割りいれ、泡だて器でよく混ぜ、だし汁と合わせ、目の細かい網のお玉などで2度ほど漉してカラザなどをきれいに取り除きます。器に具を入れ、泡立たないように静か~にたまご液を注ぎます。
最後に絹さやをのせます。
蒸し器に湯を沸かし、茶碗を並べておき、ぬらした布巾をかぶせ、蓋をして強火で2分蒸し、更に中弱火で12分~13分蒸します。
蒸しあがったら、三つ葉を散らして、蓋をしてテーブルへ。少し時間を置き、三つ葉がしっとりと馴染んだら食べごろです。
蒸しあがってから、あまりにもやわらかく仕上がってしまったら、40~60秒間、レンジでチンして修復できます。面倒くさいですもんね。蒸し直し。←よくやるらしい(笑)。
2003年の年越しバージョンは、ゆり根をたっぷりと入れました。もちろん、栗の甘露煮もたっぷりと(笑)。
| 外部ブログ用 |
|---|
師走は、ほんとにあっちゅーまだよねぇ・・・・。
ウチのクリスマス。
メインはサフォークを目の前でじゅーじゅーと焼いて、中華三点盛り・ズワイのチリソース・北海シマエビのカクテル・ズワイの押し寿司・・・・・
集中的にラム肉をむさぼる銀田に
「他のも食べな!ラムは余ったら弁当に入れれる(方言;)から弁当に入れられないものを先に喰えって。」
と、大きなテーブルを二人で囲んでおいしいお酒で乾杯しました。あー、25日の本番は、ホッケでした(笑)。
>持っていくもの
そうそう、ひかオさんちはよくパン食べる?去年の正月は朝早くに起きて、お義母さんがよく朝食にパンを食べると聞いていたので焼きたてのパンを持参して好評だったよん。<おいしい小麦粉とバターの薀蓄付きで(笑)
珍しいものよりも実用性のあるものがお互いに嬉しいので、お年玉の御礼にお義母さんは毎年おいしいお米を10キロ買ってくれるの。
こっちの人って
「つまらないものですが・・・・」
「大変結構なものをお贈り頂いて・・」
なーんてことより、
「これ、うまいから喰ってみ。」
みたいな気質だから、とても楽といえば楽ですね(笑)。
手作りかぁ・・・・
北海道のような、漬物を持ってく風習みたいな食べ物ってないのかな??
昔からある地元の味の自分ち板って、珍しいものよりも喜ばれそうなんだけどなぁ。
>年末年始の自家製
これから考える!(爆)
ひかるんは、なにか作る??
彩り用のとびっこの代わりになる『カジカの子』は漬けたよー。自家製の本がえしもそろそろなくなってきたから作らなきゃだわー。
その前に、ツリー片付けます!(爆)