オーストラリアの定番マカロニチーズ

オーストラリアの定番マカロニチーズ
誰でも大好きマカロニチーズ。ホワイトソースなしのスピードレシピなのでパーティーに大活躍です。

材料 (4人分)

マカロニ
200g
パンチェッタ
8枚
バケット(フランスパン)
10センチくらい
5.6枚
少々
1かけ
醤油
大さじ1
小さじ1.5
tich cream(生クリーム)
200cc
チェダーチーズ
300g
パルメザンチーズ
150g

1

オーブンを210度に暖めておく。お湯を沸かしてマカロニをゆでる。

2

最後の方でほうれん草も入れて一緒にっゆであげる

3

フライパンでパンチェッタを重ならないよう並べてカリカリにやく。

4

パンチェッタの油を切り、ちぎったバケット、バジル、オレガノ、ガーリックとともにフードプロセッサーへかける

5

トレーにバターを塗り、ゆでたマカロニ、塩、サワークリーム、生クリーム、チーズを入れてざっくりと混ぜる。

6

海外では瓶詰のスプレッドタイプのチェダーチーズが打っていて、それが解けやすくて使いやすく味もしっかりつく。

7

それがなければシュレッドタイプのチェダーとパルメザンを。チーズは2種類以上混ぜることで味にコクで出ますので必ず両方ね

8

パスタが温かいのでチーズがある程度とけてクリームとなじんで少しとろみが出る。

9

4のパンチェッタのミックスを表面にびっちりしいて210度のオーブンで15分焼き目をつける。

10

このレシピの決め手はなんといっても上にのってるぱんちぇったミックスなので、ベーコンなどで代用せず

11

贅沢にパンチェッタカリカリをのせてね。これが美味しさになります。

コツ・ポイント

http://touchshop.exblog.jp/ でレシピ公開しています。パンチェッタがうまみの元です。ベーコンでなくパンチェッタを使うことでシンプルな手順でもおいしくできます。ハーブ類はドライハーブでもいいです。

このレシピの生い立ち

オーストラリアのパーティーでは定番のマカロニチーズ。日本ではまねぎ炒めてホワイトソースで作ってましたが、こっちでは生クリーム混ぜるだけの簡単レシピ。ジェイミーオリバーがパンチェッタのクランブルをのせていたのでそれをレシピに取り入れてます。
レシピID : 2077800 公開日 : 13/02/06 更新日 : 13/02/11

みんなのつくりましたフォトレポート「つくれぽ」