| ■ 【生地】 | |
| 小麦粉 | 200g |
| ※だし | 800~900ml |
| 卵 | 3個 |
| すりおろした山芋(なくても良い) | 5cm分くらい |
| 薄口醤油・みりん | 各大さじ1 |
| ■ 【具】 | |
| たこ(大きめに小口切り) | 適量 |
| 青ねぎ(小口きり) | 適量 |
| キャベツ(みじん切り) | 適量(1/4~1/5個) |
| 天かす | 適量 |
| ソース・マヨネーズ・かつお等 | お好みで |
ボールに卵を溶きほぐし、すりおろした山芋を混ぜます。
だしを少しずつ注ぎいれ、小麦粉もだまが出来ないよう少量ずつ混ぜ込みます。
生地に醤油とみりんで味付けをします。出来た生地は冷蔵庫へ。この間に具の準備をし、たこ焼きの鉄板をしっかり油を引いて温めます。
※生地は一晩寝かせるとベスト!なめらかになります。
鉄板が充分に温まれば、たこを投入(ジュッといいます)→生地を目一杯!流しいれる(あふれそうなくらい)→青ねぎ・キャベツ・天かす投入。具は、ケチケチしません。
あとは頑張って焼く!周囲が固まり始めるまで触らないように気をつけてください。
クルクル楽しんで♪
焼きあがれば、お好みのソースで味わってください。
【大事なこと】
大阪のたこ焼きは、だしが大事。ちゃんとカツオと昆布で濃い目の贅沢なだしを作っておくと、出来上がりが格別に違います。だしは一度にたくさん作って、ペットボトルに入れて冷蔵庫に常備するのが正解。
【美味しさの秘訣】
このレシピは卵の量が大目です。でもこれが美味しいんです。いつものご家庭のレシピに、卵を1個増やしてみてください。変わりますよ~。
←初めて話題入りさせて頂きました♪
作ってくださった方々、皆さん本当に有難うございますm(^_^)m
みんなの「このレシピをつくりました」レポートです
08/11/20
初には見えませんよ~!またチャレンジして下さい、有難うです♪
08/11/16
とろとろ満喫して頂けて良かったです♪つくれぽ有難うです^^
08/11/13
わぁいUSデビュー♪だんな様に喜んで頂けてよかったです^^
08/11/08
感動して頂けて嬉しいです^^お出汁の味を満喫して下さいね♪
08/11/02
おぉ~☆だし、美味しそうですね!つくれぽありがとです^^
08/10/26
きれぃ~♪作り足しなんて最高に嬉しいです!れぽ有難うです^^
08/10/25
最後に強火で仕上てみて下さい♪つくれぽありがとです^^
08/10/20
かわいい~♪♪デザートみたいですね!つくれぽ有難うです^^
子供の時から食べているので、いつも目分量で作っていました。その都度その都度、どんな出来上がりでも美味しく感じるのですが、今回は自分への覚書用にまとめてみました。
| 外部ブログ用 |
|---|
初めまして☆たこ焼作ってくださって、有難うございました。
絶品だなんて、嬉しいやら恥ずかしいやらです(^_^;)
我が家では、作りすぎてしまったら、翌日にはとろけるチーズをのせて『たこ焼ピザ』なるものを作ったりしていますよ♪また機会があればお試し下さい。
つくれぽも楽しみにしています。
ご家族の皆さんにもよろしくお伝えくださいね^^
【大阪の味】とありますが、キャベツを入れるのはどちらかと言うと京都の方ではないでしょうか?
すいません、ちょっと気になったので…(>_<)
そうですね、京都の方がキャベツを使用する割合は多いのかも知れません。
勉強不足で済みません(;^^A
『私のレシピ』というのではなく、『たこ焼き』を【大阪の味】だと思って紹介させて頂きました。
«前へ 1 2