香ばし秋団子

香ばし秋団子

Description

ちょっとの工夫で立派な料理に!

材料 (1人分)

里芋(小)
3個
三島の菜めし
小さじ1
人参
2mm×3枚
大さじ1
白ごま
少々
黒ごま
少々
ぎんなん(ゆで)
2粒
塩(塩もみ用)
適量

作り方

1

里芋は皮をむき、塩もみし、水で洗う。

2

鍋に里芋と水入れて火にかけ、竹串をさしてすっと通るまでゆでる。

3

マッシャーでつぶし、『菜めし』を混ぜる。

4

人参はもみじ型に抜き、さっとゆでる。

5

つぶしたを里芋を3等分し、小判型に成形して人参をはり付ける。片栗粉をまぶす。

6

鍋に湯を沸かし、3秒ほどゆで冷水にとり、ザルにあげる。

7

ごまを手でつぶしながらふる。

8

松葉串にさしたぎんなんを飾り、皿に盛り付ける。

9

写真

広島県特産の広島菜をはじめ京菜、大根葉の風味と色合いをそのまま生かした混ぜごはんの素です。

コツ・ポイント

成形した里芋はゆで過ぎると、片栗粉がとれて形が崩れやすくなるので、さっとゆでましょう。

このレシピの生い立ち

片栗粉をまぶす「くずうち」という方法で、シンプルな里芋のマッシュがちょっとおしゃれに楽しめます。『菜めし』を加え、色どりとさわやかな青菜の香りをプラス!
レシピID : 1807871 公開日 : 12/10/19 更新日 : 19/08/26

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