こだわりイタリアンな鍋(トマト鍋)

こだわりイタリアンな鍋(トマト鍋)
市販のトマト鍋とは違う。野菜がたくさん食べれて、ワインがあう鍋の完成です。炒めて入れる鶏肉の演出とシメのリゾットが最高!

材料 (4人分)

トマトソース(残れば保存可能)
セロリ
1本
たまねぎ
1個
にんじん
1本
ホールトマト缶
2~3缶
大さじ1(トマト量にあわせて)
だし(ソースと調合1:1)
☆水
800cc
☆しょうゆ
大さじ4
☆酒(料理酒)
200cc
☆トマトケチャップ
大さじ6
鍋具材(後入れ鶏もも&ピーマン)
鶏もも肉
2枚
ピーマン
2個
少々
黒コショウ(あらびき)
少々
鍋具材(おすすめ)
チョリソー(辛くて良い感じ)
おこのみ
貝柱(だしの旨みが増す)
おこのみ
白菜(水分が出ます)
1/4
むきえび(だしの旨みが増す)
おこのみ
ブロッコリー
1本
プチトマト(酸味が最高)
1袋
しめじ
1パック
焼き豆腐
1丁
お好みでトッピング
ブラックペッパー
適量
パルメザンチーズ
適量
タバスコ
適量
リゾット雑炊(生パスタも捨てがたい)
とけるチーズ
2枚
ごはん
2膳
生パスタ
生パスタ(リゾットと2択?!)
おこのみ

1

※ここから[6]までは、トマトソース作りと同じ手順です。

2

セロリを10cmほどの長さに切り、手のひらなどで軽くつぶす。
たまねぎを1/4に切る。
にんじんを縦に1/4に切る。

3

にんにくの芯を取りをきざむ。軽くつぶして、芽を取り、みじん切り

4

フライパンにオリーブオイルと[2]を入れ弱火にする。
鍋をゆすって、にんにくの香りをオリーブオイルに移す。

5

にんにくが色づいたら、[1]の材料を入れて、強火で炒める。15分ほど。

6

ホールトマトを入れつぶす。塩を入れる。ぐつぐつする感じに火加減を調整し、できたら30分以上煮込む。

7

※ここからこの鍋独自の手順です。

8

だしの材料(☆)を混ぜておく。
(注げるものに入れておくと便利)

9

鍋具材を用意する。
白菜は水で洗って、切っておく。しめじは石突をとって水で洗っておく。

10

平行してフライパンにオリーブオイルをいれ暖める。
鶏もも肉を一口大に切って塩コショウ。
鶏もも肉を、フライパンで炒める。

11

ついでに、種を取って、1/4に切ったピーマンも軽く炒めておきましょう。

12

トマトソースが十分煮込まれたら、中の野菜を取り出して、半分ほどグリル鍋などに入れる。
1:1の割合で、だしを入れる。

13

[12]に、貝柱、むきえびを入れて、ぐつぐつするまで温度を上げる。

14

具材を入れて、鍋スタート!
演出的に、フライパンから鶏もも肉を投入!

15

16

写真

トッピングにはお好きなものを。
しめはリゾット風に、ごはんととろけるチーズを入れて楽しんでください。

17

煮込んだ野菜は、こしておくもよし。鍋に入れてもよし。後日食べるもよし!
チーズをかけてどうぞ。

18

トマトソースはあえて別に作ります。保存して、パスタなどに使えます。タッパでも、ジッパーでも。

コツ・ポイント

このレシピの生い立ち

トマトソースのイタリアン鍋を作ってみたかった。
レシピID : 718061 公開日 : 09/01/21 更新日 : 13/10/13

みんなのつくりましたフォトレポート「つくれぽ」

1 (1人)

12/11/19

First tsukurepo mark
写真

二回目のトマト鍋。ボジョレーと。ごちそうさま。

jshin

今頃すみません。 初つくれぽでした!ありがとうございまっす!