れんこんと鶏胸肉としめじのねぎマヨ丼

れんこんと鶏胸肉としめじのねぎマヨ丼

Description

ミツカンさんの八方だしで味付け♪さらにマヨネーズ、七味唐辛子、小ねぎの組み合わせ、食材のダシと旨みでご飯が進む味わいに★

材料 (2人分)

れんこん
1節ほど
鶏胸肉
1/2枚ほど
しめじ
1/3パック分ほど
ミツカン 八方だし
大さじ2ほど
1/2カップほど
マヨネーズ
大さじ2ほど
小ねぎ
1本分ほど
ご飯
2膳分
トッピング
 
ミツカン 八方だしの量、希釈する水の量は、材料の全体量にあわせ、お好みの味わいになるように調整、加減して下さい。
小ねぎを入れすぎても小ねぎの風味が強くなりすぎてしまう場合があります。材料に1本とありますが入れすぎに注意して少なめで加減して、小ねぎの風味がもう少し欲しい場合は追加で加えて下さい。
七味唐辛子(一味唐辛子)の量もお好みで加減、調整して下さい。
時間がたって冷めて煮汁の出汁のタレの表面に鶏肉の脂の塊などができた場合は、電子レンジで数十秒加熱調理して温め直して脂の塊を溶かして下さい。
加熱調理する際の容器は大きめで深めのものを使用して下さい。容器が小さいと、煮汁が調理中に容器から吹きこぼれてしまう場合があります。
電子レンジでの加熱時間はあくまでも目安です。様子を見て加熱時間は加減調整して下さい。また容器を取り出す際は熱くなっているのでやけどには十分に気を付けて下さい。
材料の食材の総量にあわせて、各調味料の量はお好みで加減、調整して下さい。

作り方

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レンコンは皮を剥いて3~4mm厚のいちょう切りにして水にさらす

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しめじは石づきを取り除き、子房にわける。

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鶏胸肉は余分な脂身などを取り除き、一口大に切りそろえる。

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八方だしと水をよく混ぜあわせておく。

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大きめで深めの電子レンジ対応の耐熱容器に、鶏胸肉、しめじ、水気をきったれんこんの順番で重ね入れる。

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ラップをしないで600Wの電子レンジで約2~3分、鶏肉に火が通るまで加熱調理する。

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加熱調理を終えたら容器の底にたまっている水気をきる。

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水とあわせた八方だしを加えて、ラップをしないで約4~5分加熱調理をする。

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水とあわせた八方だしを加えて、ラップをしないで約4~5分加熱調理をする。

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再度全体をよく混ぜ合わせて八方だしを全体によくからめて味を含ませる。

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加熱調理を終えて混ぜて材料にしっかり味を含ませたら、容器の底に残っている煮汁をタレとして使うためとっておく。

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そして、マヨネーズを加えて全体をよく混ぜ合わせる。

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小ねぎをキッチンバサミなどで小口切りにして加え全体をよく混ぜ合わせ、丼ぶりの具を仕上げる。

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器にご飯を盛り合わせて具も盛り合わせ、七味唐辛子をふり、タレをかけていただく。

コツ・ポイント

ブログでの「れんこんと鶏胸肉としめじのねぎマヨ丼」の作り方~!
→http://nobunobu2019.livedoor.blog/archives/2916942.html

※レシピのタイトルや作り方は、一部変更しています~♪

このレシピの生い立ち

今年もレシピブログさんのフーディストアワード2019に参加!コンテストの1つの部門でミツカンさんの八方だしをモニターで使用★色々な料理に使える素材の旨みと香りを存分に楽しめる和風の本格調理だしで、料理を簡単に手軽に美味しく仕上げてくれます♪
レシピID : 5820737 公開日 : 19/09/10 更新日 : 19/09/11

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