ホットプレートde沼★ダイエット★減量

ホットプレートde沼★ダイエット★減量

Description

ボディービルの方の減量飯【沼】をホットプレートで再現。
炊飯器が使用出来ない時に、随分近くなりました。
電気使用で安全。

材料 (1回分)

1800cc(弱火30分加熱するごとに水200cc追加)
鶏胸肉(ササミでも◎)
300g(1枚)
えのき茸(冷凍)(アレンジ追加)
1袋
オクラ(冷凍カット)
50〜75g(生なら8本が約72g)
米(又は玄米)
180g
乾燥椎茸(出来ればカット)
10〜15g
カットワカメ
10〜15g
小さじ2
小さじ3〜4
(生姜チューブ)代謝アップ、好みで、カレー粉の代わりでも◎
5cm程度

作り方

1

【沼(本家)】

https://www.youtube.com/watch?v=NJtgQEXAjNI

2

【マグマ(本家)】

https://www.youtube.com/watch?v=ceqQmyQ-NXg

3

【普通鍋de沼】

ID:5940549

追加加熱30分すると良きかな?

4

写真

【土鍋de沼】

ID:5958198

出来ないわけじゃないけど、思ったよりは手間がかかる。

5

【普通鍋deマグマ】

ID:5949593

これが今までのベストかな?
(今はホットプレートがベスト)

6

写真

【ホットプレートdeマグマ】

ID:5968674

今のところホットプレートがベスト。

7

★★★★★

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【ベスト(沼もマグマも)】
・ホットプレート
・肉→ササミ
・オクラ→冷凍カット(セブン)
・椎茸→カットを更にカット

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【火力の表記】
・250℃=強火
・140℃=弱火
・保温=そのまま

※文字数の関係で短縮表記します

10

【基本的な作り方】
強火で30分
弱火で30分×2(都度、水200cc追加)
・肉をほぐす
・保温で2時間

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【気を付けた点】
・冷凍から入れていく
・加熱時は都度かき混ぜる
(特に米入れてから)
・かき混ぜは菜箸がベスト

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★★★★★

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写真

【作った通り】
●ホットプレート(鍋用)を用意し、材料を入れ、
強火で30分加熱する

★水、胸肉(冷凍まま)を入れる

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・鶏肉は冷凍
・冷凍前に皮ははいでおく
・1枚ごとのグラムは違うけど、大体1枚で◎
・1枚づつ保管が楽
常温でも◎

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写真

強火で30分加熱する

(グツグツして焦げ付かない手前)

(焦げ付き心配な場合は弱火で長時間加熱)

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写真

★えのき茸をカット
(アレンジ追加)

・購入後、袋のまま冷凍
・冷凍時、石突カットし、水洗いしてカット
常温でも◎

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写真

★カットしたえのき茸を入れる

・かさ増し
・食物繊維豊富
・3等分くらいでも◎

・個人的に好きなだけ

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写真

★オクラを入れる

・冷凍カット(セブン)
・結果的に生の約半額

常温でもカットしてなくても◎

・生なら8本程度

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写真

★米を洗って入れる

・容器は何でも◎
・無洗米、洗う必要なし

・玄米の場合
強火×1時間
弱火×30分

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写真

☆乾燥カット椎茸をキッチンハサミで更に細かくカットする

・個人的に気になる
・やらなくても◎

・椎茸は煮崩れない

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写真

★椎茸を入れる

・カット椎茸ならそのままでも◎
・1枚まるごとはカットした方が◎

・私はカット椎茸を更にカット

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写真

★カットワカメを入れる

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写真

★調味料(塩・カレー粉)を入れる

・塩、小さじ2
・カレー粉、小さじ3

薄味気味です
お好みでどうぞ

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写真

★材料入れ終わったら、蓋をし、そのまま加熱を続ける

・材料投入時&かき混ぜ時、以外は基本的に蓋をしてます

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写真

強火で30~40分経過】
強火で30分経過後、水分が少なく感じたら弱火に移行

水分あれば強火で40分迄
吹き零れ注意

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写真

弱火にし、水を200cc追加する】
弱火に移行する際、30分加熱ごとに、水を200cc追加する

・焦げ付き防止

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写真

【1時間経過】
強火30分
+弱火30分(弱火で一度水追加)

・更に弱火で30分加熱する
・水200cc追加

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写真

【鶏肉を菜箸でさく】
弱火2回に移行する際、鶏肉を菜箸で軽くさいておく

・さかないと崩れない
(炊飯器以外の場合)

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写真

★2つに割れたら
★5~6個に割る
★全体を混ぜる

・菜箸でサクサク指していくイメージ
・鍋に押し付けると飛び散る

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写真

★鶏肉をほぐして、混ぜ終わった感じ

・さくのが面倒な場合は、投入前に包丁でカットし、カットの固まりのまま食べて下さい

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・包丁カットしても鶏肉が勝手にほぐれることはありません
(普通鍋で実施済み)
(6時間以上保温など未確認、必要性ある?)

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写真

【1時間半経過】
強火30分
+弱火30分(水追加)
+鶏ほぐし
+弱火30分(水追加)

・水分が少なく感じるまで

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写真

・全体はこんな感じ
・十分に食べれる状態

・更に鶏のホロホロ感を目指す場合、保温2時間します

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写真

【保温2時間】
・最低1時間ごとに様子見

・保温は水追加必要なし
(水が少なく感じる時は適量追加)

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写真

【3時間半経過、完成】
強火30分
+弱火30分(水追加)
+鶏ほぐし
+弱火30分(水追加)
+保温2時間

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・鶏がホロホロに感じたら◎

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★★★★★

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写真

【取り分け】

・3等分
・男性or女性の動き仕事

大タッパ、約700g(1食)
小タッパ、約350g(半食)

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・4~5等分
・一般女性の場合

・タッパが異なるのは数が足りないだけです

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【保管】
・基本的に冷凍
・翌朝食べる時だけ冷蔵

・冷凍→冷蔵に移すタイミングは、朝食べた時が忘れなくてベスト

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写真

【玄米で作成】
・マグマは玄米作成しました

・外食の玄米リゾットが美味しかったから(写真)

強火1時間+弱火30分

コツ・ポイント

【3時間半】
強火30分
+弱火30分(水追加)
+鶏ほぐし
+弱火30分(水追加)
+保温2時間

保温2時間はなくても◎
鶏肉をどこまで柔らかくしたいかによって変わる。
炊飯器以外では鶏肉をほぐす作業が必須。
鶏肉をカットして塊でも◎

このレシピの生い立ち

沼とマグマをそれぞれ、【普通鍋】【土鍋】【ホットプレート】で作成しました。
鍋の種類が変わるだけ。
鍋が元々電気火力なら問題ないけど、ガス火の場合は長時間放置が怖かったので、電気調理出来るホットプレートで今のところ落ち着きました。
レシピID : 5984452 公開日 : 20/01/13 更新日 : 20/01/16

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